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どんと祭に行ってきました
宮城県のほとんどの神社では毎年1月14日にどんと祭という、神社の境内などで正月飾りを焼き、御神火にあたることで一年の無病息災・家内安全を祈願する祭りが行われます。正月飾りだけでなく、古いお札やダルマ、お守りなどもこのどんと祭の時に神社に納め、お焚き上げをしてもらうことができます。「古いお守りどんと祭の時にもっていこうと思っていたのに忘れてたー!来年まで保管しておかないと!」というのはよくある光景でもあります。弊社のお札も神社に納めて参りました。昨年忘れてた分も含めて。 ちなみに、画像は、「どんと祭のフリー画像ないかな~、まさかないよな~」と思って探してみたら出てきた「いらすとや」様のイラストです。なんでもあるな、いらすとや様のイラスト。
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優秀安全運転事業所「金賞」を受賞しました。
このたび、宮城県警察様と自動車安全運転センター様より弊社本社営業所が優秀安全運転事業所「金賞」を受賞いたしました。優秀安全運転事業所とは、自動車安全運転センターが、事業所ぐるみで運転記録証明書を活用し、安全運転・交通事故防止に努め、交通違反件数、人身交通事故件数が極めて少ない場合、一定の基準に応じて表彰される制度です。その様子は、宮城県の場合、地元新聞紙にも掲載されております。今後も従業員一同、無事故無違反、安全運転に努めてまいります。
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広告協賛、しています。
弊社では、こちらも宮城県限定でありますが、下記の新聞広告、メディア企画への協賛を行っています(すべて、宮城県メインのメディアになります)。 河北新報「2025みやぎ交通死亡事故ゼロキャンペーン」(年6回掲載、2025年5月、7月、9月掲載済み、2025年11月、12月、2026年2月掲載予定) tbc東北放送(tbcラジオ)「tbcラジオ・がん征圧キャンペーン」2025年9月放送 その他、各種広告を出す可能性もありますので、見かけたら、「こんな広告も出しているんだー」と思っていただければ幸いです。
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当たり前の日常を支えます。
前回のブログでご紹介しました通り、弊社のラジオCMでは「当たり前の日常を支えます」をキャッチコピーとしています。弊社は、大規模な自然災害の時に、物資の輸送・保管を行わせていただくことがあります。東日本大震災の時には、本社にて外食チェーン様が炊き出しを行う際に食材の輸送を行なわせていただきました。また、他の営業所では、自治体の要請により、支援物資の一時保管も行わせていただきました。炊き出しの際には、外食チェーン様のご厚意により、運んできた食材を弊社からお付き合いのある団体、個人におすそ分けすることもありました。皆様、「おいしい、おいしい」と言って食べていただきました。 非常時から日常に戻っても、弊社の仕事は日常的に必要とされる「食べる」ことを支えております。そういう理由で「当たり前の日常を支えます」としています。
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文字起こし、してみます。
前回のブログのあと、radiko(ラジコ)を聞くのが面倒くさいなあ、という声があったようです。では、以前スポットCMで流していた内容を文字起こししてみたいと思います。 ※現在流れているCMではありません。 謹んで新年のご挨拶を申しあげます。当たり前の日常を支えます。株式会社宮城運輸を今年もよろしくお願いいたします。迅速に、安全と安心を。ともに走り続けます。 CMでは、「当たり前の日常を支える」をキャッチコピーとしています。
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ラジオCM、やってます。
宮城運輸では、宮城ローカルではありますが、ラジオCM・時報をやっています。 Datefm(エフエム仙台)様毎週月曜日 8:50、10:50、18:20各ワイド番組内「Traffic Information」にて(番組の進行により上記時間から前後することがあります) tbc東北放送 (tbcラジオ)様毎日 朝6:00 時報提供 Datefm様のラジオCMは2023年3月から、東北放送様の時報は2024年3月から提供を行っております。 宮城県外にお住いの方、もしくは「その時間に聴けないよ~」なんて言う方はスマートフォンやアプリ・パソコンでラジオが聴けるradiko(ラジコ)を試してみてください(決してラジコの回し者ではございません。また、県外のラジオを聴くのは有料プランになるようです)。 「CM、聞きましたよ~」とか、「宮城運輸さんって時報やっているんですね~」なんて言われると担当喜びますので、よろしくお願いいたします。








