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Instagram、やってます。
このブログ、好き勝手書いてきましたが、いつの間にか「お知らせ」扱いになっていて、このサイトのトップページからこのブログに飛ぶようになっていたのでした。地名の話は会社のお知らせではないのですが、まあいいか(そのうちまたやる)。 さて、弊社ではインスタグラムを随時更新しています。最初の数本以外はすべて社内謹製でございます。弊社の広報担当が一生懸命作っておりますので、一度は見てみてくださいませ。弊社ホームページのトップページ下にリンクがあります。 よろしくお願いいたします。
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YOUTUBE動画、あります。
9月になりました。某ライトノベル、アニメのように8/31が8回だったり15498回繰り返すこともなく9月になりました。 今年の夏は、宮城県はやませの影響で、非常に過ごしやすい夏でした。遠方から来られた方から、「やませ」って何ですか?と聞かれるんですが、「6月~8月ごろ、北海道、東北、関東などで吹く北東の風のことをやませと言います。この風は、冷たい親潮の上を吹いてくるので、冷たくてしめった風となり、冷害をもたらすことがあります。」(上記、気象庁HPより引用)ということです。記憶にある中では、1993年の深刻なコメ不足となった「平成の米騒動」の原因ですね。東北にとって「夏の日の1993」は冷害で、確かに寒かったわけです。今年は、それより温暖化の影響で非常に過ごしやすかったです。仙台は最高気温25℃という日も結構ありましたし。コメもおそらく生育に影響はあまりないんでしょう。 話を変えまして。弊社では仕事紹介のYOUTUBE動画をあげています。YOUTUBEで「宮城運輸」と検索していただければ、倉庫作業とドライバーの2つ、動画が見れます。ちなみにこの動画、広告動画にもなっています。楽しく動画を見ていると突然表示されて「ウザ!」となり、スキップしようとするやつですね。それでも分析を見ていると30秒は見ていただいているようです。動画を通して弊社の仕事内容をご理解いただければ幸いでございます。
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名取市との間で、災害時における応援協定を締結しました。
8月7日に、名取市との間で、災害時における応援協定を締結しました。この協定では、市の要請により、弊社での災害時の支援物資の保管や輸送、仕分の協力、一時避難施設として弊社の施設利用の協力等が盛り込まれています。 当日は、報道機関の方々の取材もあり、河北新報様にて新聞報道があったり、ミヤギテレビ様のニュースで流れたりもしています(YOUTUBEにその時の様子があります。気になる方は検索してみてください。現在再生回数81回・・・)。 なお、当日、弊社の鈴木社長は非常に緊張していたことを付しておきましょう。また、当日の様子は弊社のインスタグラムでもあげる予定です。 弊社といたしましても、地域のため役に立てることをうれしく思います。
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【重要】宮城運輸 郵便番号変更のお知らせ
いつも宮城運輸をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 この度、弊社の郵便番号が以下の通り変更となりましたのでお知らせいたします。 ■ 新郵便番号: 〒982-0041 ■ 変更日: 2026年5月25日より ※なお、郵便番号以外の住所、電話番号、FAX番号に変更はございません。 今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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【小山営業所】1日体験入社開催!
1日体験入社のご案内 「仕事内容のイメージがつかない…」「会社の雰囲気を感じてみたい!」 そう感じている方が安心して仕事を決められるように、宮城運輸では「1日体験入社」をご用意しています! 宮城運輸の体験入社のポイント POINT 01 ミスマッチ防止 実際の作業を体験して「これなら続けられそう!」と納得してから入社を決められます。 POINT 02 職場の雰囲気を確認 一緒に働くメンバーや休憩室の様子など、求人票では見えない「空気感」がわかります。 POINT 03 私服参加OK スーツは必要ありません!働きやすい服装で気軽にご参加ください。 POINT 04 給与もしっかり支給 体験時間に応じて給与を支給します。まずは「職場見学の延長」としてお越しください! POINT 05 履歴書不要 面接ではありません。皆さんが会社とマッチするかを確認する場なのでご安心ください。 採用担当者からのメッセージ 採用担当の菊地です。 新しい仕事を始めるとき、不安になるのは当然のことです。ネットの情報だけでは伝わらない、現場の活気、作業のコツ、仲間の人柄。これらを肌で感じてから、安心してスタートを切ってほしい。そんな想いで実施しています。 「まずは見てみるだけ」の軽い気持ちで、ぜひ私たちの現場をのぞきに来てください! 拠点紹介はこちら 体験入社に応募する © 株式会社宮城運輸
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住所の表し方について語ってみる ⑥失われた地名を求めて
というわけで、これまで住所の表し方について見てきました。住所表示や地番整理等で従来の地名は変更されてきています。市町村合併の際も、今までの住所の表し方が変更されたりしています。大字の表記が廃止されたり、字面が悪いというので変更されたり。特に、東京は、昭和7年に郊外の町村を合併し、東京市となっていますが、その際に旧藩政村だった地名を廃止して、明治行政村の地名を町名にしているのが結構見られたりします。そういう失われた地名もいろんなところで意外と残っていたりするもので、そういうのを深堀していくのも楽しかったりします。例)ヨドバシカメラの「ヨドバシ」の由来は?答)ヨドバシカメラの新宿西口本店のある場所のもともとの地名が「淀橋町(これは明治行政村の名前)」→「淀橋区」(昭和7年の東京市編入時の区名)今は淀橋町の範囲は住居表示施行時に「北新宿」「西新宿」になっていますが、前の大字は「角筈(つのはず)」「柏木」など。地域名として残っていたりします。地名は土地の記憶であるといわれます(タモリさんもそんな話をしますね)。昔の地名をたどると、住むのに適しない土地が分かってしまう例もあります。地名探訪も楽しいものですよ(謎の勧誘じみた発言)。地名の話はこれにて終了です。お付き合いいただきありがとうございました。 ※サムネの画像はAIにて作成いたしました。






